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セミナー情報

セミナー/ワークショップ開催予定

事業開発ワークショップ[集合研修](2日間)

変革の新時代をチームで突破しよう!

昨年リリース開始から、20のブランド事業を輩出した超高速・事業開発ワークショップ。

2日間で事業アイデアを具体的なビジネス計画にする最速・最深アクセラレータプログラム。


「事業開発ワークショップ[集合研修]」(2日間)

― こんな方におすすめです  ―

○事業・コンテンツ開発を行う方
○商品・サービス開発を行う方
○地域ブランド開発を行う方
○様々な課題を解決したい方  


自社・地域の持つ強みをしっかり把握し、他と差別化した事業・地域・商品・サービスを生み出したい!
素早くプロジェクトをスタートさせたい!
ホームページや自社コンテンツをレベル高く、かつ素早く開発したい!
顧客にきちんと魅力が届くビジネスモデルを構築したい!
チームで考えをまとめて実行力のある事業体をつくりたい!
素早く無駄なく、かつ的確・斬新な意見をまとめられる会議手法を知りたい!

難問をチームで解決したい方におすすめです。

インナーブランディングも可能です!会社のビジョン・ミッション作成や行動指針の策定も可能です。メンバーを巻き込み、想いを一つにするチームビルディングにも役立ちます。

  
申し込みはこちらから>


○これからの人材に求められる「プロジェクト開発能力」と「ブランドプロデュース力」 を身につける。


消費者・顧客のニーズは、多様化と専門志向を増していき、 
またネット社会の拡大により、かつてないほど競争が激しくなっています。

 またAI,IoTによる第4次産業革命は、私達の商売にどれほどのスピードで、 
どれほどのインパクトをもたらすのか、計り知れないものがあります。

そんな時代の中、生き残るために変化を求められている企業や地域も多いのではないでしょうか。


そんな変化の時代を渡り歩く私達に、今、必要なスキルとは何でしょうか。  

それは、社会・地域・顧客のニーズをすばやく捉え、有益なコンテンツを生み出す力、「プロジェクト開発能力」です。

ネットでの情報が数多く氾濫し、しかも素早く拡散される時代に、
プロジェクト開発に求められる要素は下記のような事ではないでしょうか。
 

○ 顧客ニーズを捉えていて、顧客の目に止まる差別化された事業を生み出すこと
○ 広まる技術やアイデアを収集し、自社に転用し、活用すること
○ 競合の進化に負けない事業スピードで開発をすること  

また、自社や地域が培ってきた「強み・歴史・想い」をきちんと活かし発展させていく事も、大事なポイントになります。

「なぜ私達がその活動を行っているのか?」といった想いやコンセプトが、
ファンを生み出しプロジェクトを大きく活性化させていくからです。

プロジェクトを行う「意義」を大きく持つことで、内的には人材確保、内部活性化につながり、
外的には顧客の増加、協力者の増加へとつながります。

こういった熱を持った活動は、他と圧倒的に違う存在感・重要感を生み出す「本物の魅力=ブランド力」となり、
事業を差別化することに大きく貢献します。
 

・顧客の目にきちんと届くプロジェクトのスピーディーな開発・実行「プロジェクト開発能力」
・自分たちだけが持つ強みを活かし、独自の魅力あるブランドを作り出す「ブランドプロデュース力」  

この2つの視点を兼ね備えて企画・実行できる人材が、今の時代に求められているのではないでしょうか。  

 

 

しかし、プロジェクトを動かすのは難しい

「このままでは衰退を待つばかり。何か手を打つ必要があるのは分かっている。でも何から手をつけていいか分からず日々が無為に過ぎていく。」
(50代経営者・食品製造業)
「新規事業を検討するよう事業チームを動かしてはいるが、どこにでもあるような案しか上がってこない。やる気がなくイライラする。」(40代経営者・ラジオ局)
「アイデアはあるんだが既存の事業が忙しすぎて、自分自身動けない。ましてや職場のメンバーに任せても反発が来ることが目に見えている」(30代経営幹部・製造業)
「地域の人口減少があと数年で本格的になることが分かっている。それまでに外貨を獲得できるコンテンツを開発したいが、
活動体はまとまらないしどうすればいいものか。」(40代団体職員)

上記は弊社にお越しになったお客様のリアルな声です。  

プロジェクトを企画し、コンテンツを開発し、体制をつくり、実行・維持し、
収益化を図っていくためには、多大な労力がかかるのは事実です。
 

やりたくても出来ない。やり方がわからない。メンバーの意思統一が難しい、
といった難関がプロジェクト開発には待ち受けているのです。
 

プロジェクト開発におけるよくある声を抜粋します。

経営者・リーダーの声

「事業展開を考える時間がない。何から手をつけていいのかわからず、後送りになり日々が無為に過ぎていく。」 
「雲をつかむような先の見えない話となり、時間、費用を投資していいものか判断できない。」 
「多くのメンバーを巻き込んで事業を行いたいが、批判が先にたちやりにくい。もっと建設的にアイデアをだせないのか。」 
「アイデアはあるんだが、実行への第一歩がなかなか踏み出せない。」
  「チームで商品開発をさせているが良くあるアイデアしか出てこない」 
「特別チームを作って新事業を検討させているが、本腰が入っておらずやる気を感じない。しかし今の仕事もおろそかにできないので強くも言いにくい」 
「いつまでも自分が事業開発をしていくだけではなく、自社のスタッフにも事業を生み出し、自走できるチームになってほしい。」  

チーム開発者の声

「多くのメンバーが関わっているが考えやアイデアがバラバラで意見をまとめるのが難しい。」
「アイデアが自社内だけでは固定化してしまって、大したアイデアが出ない。」
「本当に成功するのか。継続できるのか。」
「今の仕事が忙しいのに、新しい仕事の話など正直頭にない。行う必要が分からない。」
「張り切って声を上げると自分が担当しなければいけないので、なるべく静かにしている」
「プロジェクト会議といっても、発言力のある幹部のアイデアが採用される。反対意見も言いにくい」
etc..  

 

プロジェクトが進まない3つの大きな理由

アイデアがまとまらない。
成功するか先が見えない。
チームを巻き込むのが難しい。  

しかし、心配ばかりしていても先に進めません。 プロジェクトの成功は、それらを乗り越えた先にあるのです。

 

プロジェクト開発を「チームで」円滑かつレベル高く進める手法を身につける

プロジェクト開発には段階があります。

アイデアを生み出しビジネスモデルを構築する0→1段階、
実践を繰り返し顧客の声を反映し、プロジェクトをブラッシュアップさせながら本格始動させていく1→10段階、
資金を調達し、広報拡大・販売網を構築し、大きく拡大を目指す10→100段階   と、
事業成長には段階がありますが、
0→1、1→10のスタートアップ時期においては、
考えがはっきりまとまっていない、アイデアが分散している、ゴールが見えない、など、混乱しやすい時期と言えます。
 

特にチーム開発の場合は極端に混乱しやすくなります。  
一人一人の考えが違う、立場の違いやお互いの性格などにより、発言の温度に差があるなど、
特に考え・アイデアがまとまらず、結局、予定調和的な事業アイデアに落ち着いて差別化ができていない、

最悪な場合、会議の時間だけ無為に過ぎ、最終的には自然消滅、チーム分解という話もよく聞く話です。  

ということで、優秀な一人がリーダーとなって、基本計画をつくり周囲を巻き込んでいくスタイルが主流となっていますが、
プロジェクトの成功確率は、リーダーのマンパワーに左右される結果となります。

しかし、どんな優秀な人材であっても、1人でプロジェクトを大きくしていくことはできません。
優秀なリーダーが1人で息巻いていても、事業はうまく進まないのです。

 

チームの知恵を集結し、アイデアを集め、意見を集約していくプロセスが大切

集合知という言葉をご存知ですか?
専門家1人の知識より、一般人集団の知識を集めた方が真理に近づくという理論です。

「三人寄れば文殊の知恵」と言いますが、
多様性のある人間達が集まり、意見を正しく討論・集約させていくことで、

凡人集団から、天才を超える「集合知」が生み出されると言われています。

また、事業を立ち上げるには、多大な労力がかかります。
企画、調査、設計、生産、広報、営業、など運営全般の業務を1人で行うのは、実質無理です。

素早く・効率良く・品質良く運営していくためには、早かれ遅かれ他人やチームの力を借りることになります。

1人のアイデアから事業のタネは生まれますが、
1人の人間の知識・知恵には限度があり、その活動量にも限界があります。

事業のタネを大きく膨らませるためには、チームの知恵を集結し、アイデアを集め、意見を集約していく事が大事です。

かつ、企画の初期段階から意見・討論を交えたチームは、その活動量も活発化する傾向にあるため、
チームで初期段階から事業開発をする方が成功の確立が上がります。

チームメンバーの異なる考えをまとめ、

「集合知」にしていくためには、思考の順序、疑問の共有、情報収集、アイデアの出し方など、正しい手法が必要です。

チームメンバーの知識・知恵・アイデアを集結して、 計画をどんどん見える化して、
実行へ向けてチームの力を一丸にしていく「手法」を手に入れましょう

 

自社や地域の強みを活かしたオンリーワンビジネスを2日間で生み出す!
魅力的な事業・コンテンツを「チーム」で生み出す手法を学ぶ!



 


「ブランディングワークショップ実践研修2日間」
 

自社事業の立ち上げ・見直しを行う方。
地域ブランドの立ち上げメンバーなどブランド化を目指す方。

さまざまな課題をチームで解決・構築していきたい方へ。  

差別化ポイント発見、事業アイデアの構築、顧客接点の発見、ビジネスモデル開発など、
チームプロジェクト開発の手法を実践しながら会得する2日間。

自社の強みづくり、チームづくり、差別化したブランド価値づくり、ターゲットの確定、実行体制づくり、
本格的に「チーム」でブランドプロジェクトを生み出す手法・スキームを
実践を通しながら学ぶワークショップスタイルの研修です。

自社の商品・サービス・事業をチームで立ち上げたい方。
ホームページや広報コンテンツを魅力ある形で発信したい方。
地域ブランドを立ち上げたい方。
異業種企業連携でブランドを立ち上げる団体の方。
経営課題、地域の課題を打破したい方。
自社商品・サービス・コンテンツの開発チームの方におすすめです。  

実際に進めたいプロジェクトテーマを持ってチームで参加するのがおススメです!
2日間の研修では、事業開発のスキームを手順をおって、実践しながら研修していきます。
実際の課題を事業を共にするチームメンバーと共に持ち寄って、一緒に検討・アイデアワークを行えば、
2日間の研修終了時には、そのまま使える事業計画が出来上がります。


【プログラム内容】

プログラムは実際の事業開発の流れに沿って、
アイデアの発見から、プロトタイプの企画・設計までを2日間で行います

ワークの95%は、考える・書く・話す作業「THINK,TALK,GO」をうまくワークに取り込んだアナログ作業で進みます。

事業化の初期段階の「目的が見えない、メリットが見えない、考えが分散する」といった、
抜け出すのが難しいネガティブな状態が発生します。

本プログラムでは、手順を追ってワークを進める事でプロジェクトの骨格がどんどん見える化し、
チームで思考が分散することなくアイデアを集約することが可能となります。
 

 

ワークの一部紹介】

<ブランディング基礎講座>
プロジェクトを開発する上で、勝てる事業を生み出す4つのポイントや、 事業構築の順序・具体的な方法について学びます。  


< SWOTチーム分析〜FBO>
自社や地域の「強み・弱み・機会・脅威」を「SWOT分析」を用い発見していきます。
SWOT分析は有名なフレームワークなので、「ああ、あれか」と思う方もいらっしゃるかと思いますが、
SWOT分析の本当の威力はチームメンバーで共に行うことで倍増します。

チームメンバーから出た無数の意見を、FBOという独自分析方法を用いて、
スピーディにまとめ、自社・地域の強み・差別化要素の発見と共有の仕方を教えます。

<MAP>
顧客、関係者を洗い出し、プロジェクトにいつ、どう関わりを持つのか(顧客体験ーカスタマージャーニー)を作り上げていきます。
プロジェクトの基本骨格を見える化し、ターゲット、キャッシュポイント、関係者の協力体制などを素早く深掘りしていきます。
 


<クエスチョン>
テーマに取り組む上で大きな障害はなにか、チームで書き出して事業に対するネガティブな要素を素早く共有します。

<フラッシュデモ>
競合やベンチマーク情報を皆で収集し、差別化・オンリーワンビジネスの元となるアイデアを探していきます。


<スケッチ>
プロジェクトのソリューションを3コマ漫画で記載します。絵の上手下手は関係ありません。
チームメンバーのアイデアを集めて、独自の事業展開が生み出されていきます。  


 

 

などなど、、、

講座の特徴】
5つの特徴があります。

1. 素早く実践できるプロトタイプ開発を行える。
2. 多数のアイデアからプロジェクトの差別化を行える。
3. 顧客視点からプロジェクトを計画できる。
4. 素早くかつレベルの高いプロジェクトを開発する手法を会得できる。
5. チームメンバーの意見を集約でき、実行力のあるチームづくりができる。

 

 

 

  
  

参加者の声】 ※セミナー名称は、現在「事業開発ワークショップ[集合研修](2日間)」に変更しています。

  
  


  


  
株式会社鈴木コーヒー 代表取締役社長 佐藤 俊輔 さん

──参加してみて、いかがでしたか?

あっという間の2日間でした!
会社でも常にいろいろなプロジェクトを行っていますが、各プロジェクトごとに複数のコンテンツを決めていくうちに、どうしても話が散らかってしまいがちです。ですが、今回のセミナーを受けることで、コンテンツなどを組み上げていくメソッドを体系的にしっかり理解できたので、自社のプロジェクトにも落とし込みやすいなと感じています。大変勉強になりました!

  
──特に役立つワークはありましたか?

「ストーリーボード」というものを初めてやりました。お客さんとの接点までの詳細なプロセスをイラストに描いたのですが、実際にそこまで深く考えたことが無かったので、絵にすることで「こういったアイデアがあるな!」「こういった切り口があるな!」という気付きがどんどん得られ、これはまた新しい、素晴らしい手法だなと思いました。

  
──このプログラムをどんな方におすすめしたいですか?

まずは自社の社員たちにしっかり落とし込みたいなと思います。また、いろいろなベクトルの考えを合わせる場合にも役立つ秀逸な内容ですので、様々な考えを持った人が集まる組織、例えば地域の団体や組合などで活動する方に特におすすめしたいです。

  
  


 


  
えちごせきかわ四季の暮らし協議会 事務局長 齋藤 知幸 さん 

──参加してみて、いかがでしたか?

いろいろ教えてもらうことが多いのかなと思っていましたが、思ったよりも実践に近い部分が多かったので、チームで実際にいろいろなものを作り上げることができ最後は商品としての成果物ができたというのが感動でした!実際、少し手直しを加えればそのまま使えるかなと思っているので、この内容ですぐに実行に移したいです。

  
──このプログラムの良かった点は?

通常の研修等では、話を聞いて持ち帰り、結局作らないで終わることが多いと思うのですが、今回はちゃんと作れたところが良かったです。また、チームで参加することで、それまで自分だけでモヤモヤしていたものが、メンバーと一緒にちゃんと話しながら作れたというのがすごく良かったです。メンバーが思っていたことをたくさん引き出すことができたり、「前はこうやっていたよ」というようなこともたくさん教えてもらえて、私自身はとても収穫が多かったです。

  
──このプログラムをどんな方におすすめしたいですか?

やりたいことはあるが、まだモヤモヤしている…とか、自分の中でまだ整理がついておらず具体的なプランに落とし込めていない、ブランディングをしたくてセミナー等も受けてみたけれどイマイチどうしたら良いかわからない、そういった方におすすめできると思います。

  
  


 


  
株式会社冨山 取締役本部長 冨山 浩明 さん
フレッシュはな正株式会社 専務取締役 丸山 裕介 さん

──参加してみて、いかがでしたか?

普段絶対出てこないようなアイデアがたくさん出てきました!
みんなが頭の中で考えていることが目に見える形で見れたことで、チームの方向性を合わせることがやりやすくなったと思います。2日間の間で、キャラクターとかも生まれました(笑)!満足度200点です!

  
  


 


  
えちごせきかわ四季の暮らし協議会 奥山 晴子 さん

──参加してみて、いかがでしたか?

全く予備知識無く参加しましたが、言われたことに沿って作業しているだけで問題点が整理されて形になっていく、というプロセスを体験できて良かったです。今後細かいところを決めていく必要はありますが、とても実現性の高いプランができたと思います。

  
──このプログラムの良かった点は?

チームで参加することで、メンバーそれぞれの考えの違いが明確になりました。想いを出し合って、整理しながらひとつの形にしていく場合、いろいろな方向に話が飛んでしまってまとまらないということも多いので、今回はとても貴重な良い体験でした。整理をしながら積み上げていくというプロセスを体感できるだけでなく、プランを作っていく上でのワクワク感をみんなで共有できるというところも良かったです。

  
  


▽大変好評のプログラムです!▽

●他のメンバーの意見を引き出しながら、チームで具体的なゴールを目指していけたことが良かったです。
  
事業を興そうとしている方やチームにオススメの内容だと思います。 うまくコミュニケーションを取りながら、考えをまとめることができます。
  
●流れがスムーズに進行していき、勉強になりました。 思考が整理されていく過程が楽しかったです。 問題が明確になっていき、ステップアップを実感することができました。
  
●いろいろな考えを持つメンバーとプロジェクトを進めていく上で課題となるベクトル合わせに、非常に良いプログラムでした。課題に対して2日間で答えが出せ、満足しています。
  
●一方的に講義を聞くスタイルではなく、チームごとにワークを進めていくので確実に自分たちが持ち帰れるものを作り上げられるのが良かったです。新規事業を考えている人にも薦めたいですね。
  
●1つの事業や課題に対する道筋やプロセスをしっかりと組み立てられる点が良かったです。
  
●たくさんのアイデアを出し、全体を通じてストーリー性あるものとして整理できた点がよかったです。考えやリスクなども明確にできました。
  
●自社商品についてや、ブランディング手法を学びたい方々にマッチしたプログラムだと思いました。ロジカルかつ、イラストなどで分かりやすくブランディングを学ぶことができました。 私自身、この2日間でたくさんのソリューション、プランを作ることができました
  
●集合知をどのように組み上げていくかを学ぶことができました。集まって意見を出し合いまとめていくことは難しいものですが、それを具体的に整理しまとめ、事業開発手法を学ぶことができて非常に有意義でした。
  
●新規事業では、どこから手を付けてよいのか?悩みますが、このプログラムはその点がうまく整理されていて効率的だと感じました。異業種に新規参入を検討している企業や組合のような集合団体に合っているのではないでしょうか。
  
●マインドやビジョン、情熱の共有から始まる点やストーリーボードなどアナログなワーク部分もあり、いろいろな人に取り入れやすいと感じました。また、ブランディングは事業に関わる採用をはじめ色々な面で取り組んでいくことが大切だと感じ、貴重な学びになりました
  
●漠然としたアイデアを、少しずつ掘り下げていくことができました。自分の経験値と今回学んだことを合わせて活用していきたいと思います。
  
 


 

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